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株式会社アスデザイン計画
カテゴリー:アイテム
2008年08月09日
ペンダントライト

世界中の人たちに「ペンダントライト of ペンダントライト」を選べと言われれば、
おそらく第1位に選ばれるのではないかと思われるのが、このライト。
ルイス・ポールセンの「PH5」

もちろん勝手な推測なので、大した根拠があるわけではないのだが、
形状、大きさ、価格、光の出方、そのトータルバランスが最もとれていると、
私は勝手に思っている。

かく言う私もこのペンダントライト購入以前は、
とにかく、憧れの照明器具だった。
購入してからは、一生付き合える器具へと代わった。

ただ私が購入したときよりも、
今はかなり値段が上がってしまっているのが残念なのだが、
私にとっては、最も愛着のある照明器具となっている。




2008年07月22日
三角スケール

この仕事に「三角スケール」は必須だ。

「三角スケール」とは、この写真の様な定規だ。

見ての通り断面が三角形なのが、名前の由来であると推測される。
三角形の一辺に2つの縮尺の違う目盛りが刻まれ、
それが三角形だから、×3つ=6つの違う縮尺の違う、
図面の寸法が測れるって寸法だ。

私はこの三角スケールを3つ持っている。

一つは、事務所用。
一つは、持ち運び用のミニタイプ。
一つは、コピーで70.7%または86.6%縮小した図面を測れるもの。

どれも、必ず使うので3つとも必要になってしまった。
ちなみに写真のものは「持ち運び用のミニタイプ」である。

とりあえず、ここまで「3」というキーワードが出てくるのは、
私が「アホ」だからかもしれない。




2008年06月11日
シャーペン

pen%26case.jpg

私が使うシャーペンは0.9mm芯だ。
あんまり文具屋さんでは見かけないが、
私にとって、もはやそれ以外はありえない。

このこだわりは一体何年前からか、もう覚えていない。
とりあえず、仕事についてからであることは確かだ。

使い始めたきっかけは、
「FAXを送る時にかすれないシャーペンを使いたい!」
だった。
マジックでもサインペンでもましてやボールペンでもない。

仕事柄、スケッチを描くことが多いので、線の失敗が多い。
なので消しゴムで消える事が必須なのだ。

もちろんこの条件に見合う芯は「2B」だ。
写真にのっている「STAEDTLER」も「FABER CASTELL」も、
どちらも芯は0.9mm・2Bだ。

どちらも堅牢で、だいぶ手に馴染んできた。
たぶん、使いつぶすまで使うだろう。




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