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株式会社アスデザイン計画

カフェ工事中

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新店施工中のカフェの写真を一枚。

弊社にて、デザイン、施工させてもらいました。
これは、その内装の一部です。

内装のイメージもほぼ目論見通り、
こだわりのエスプレッソマシンが届き、
試飲させていただきました。

「まだまだコーヒー豆の挽き具合の調整が必要」と言われながら、
飲ませていただきましたが、
すごくまろやかというか、とげのない味に感動しました。

エスプレッソの本当の味を教えてくれるお店、
オープンしたら、また施工例にてご紹介させていただきます。


DESK

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学習机を製作しました。

テーマは、学習机だけど、
「一生使えるものを・・・」

塗装や木材の反りなどのメンテナンスは、
必要ですが、大人になっても、
現役でいつづけられる様、
デザインには配慮しました。

出来上がった机にジェルデのランプをつけると、
一層、格好良く仕上がりました。

大阪市立美術館にて

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天王寺にある大阪市立美術館にて、
4月13日〜5月30日まで会期中の
「扇絵名品展〜鴻池コレクション〜」
内装の展示台、展示備品、看板、キャプション、パネルのデザインを
させていただきました。

美術館の仕事自体は、することもあるのですが、
「扇」ばかり約300点の展示は初めてです。

江戸時代の扇が多いのですが、
日本人の美意識が、扇にまで普通に浸透している状況が、
想像するだけでもすごく浪漫を感じます。

もちろん、こういう扇を持つ人は、
一部の人かも知れませんが、少なくとも、
飾るのではなく、常用として使う物にまで、
美しい絵が施されているのが、
今回の展示の一番面白いところではないでしょうか?

内装の写真をお見せするわけにはいきませんが、
扇絵を格好良く見せる様、こだわった展示会になっております。

ぜひ、日本人の美意識に触れて下さい。

ホームページはこちら



足助町の路地

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先日のこと、愛知県の豊田市にある「足助町」という町に行ってきました。
もちろん、いつものように、仕事で日帰りコースでございます。

この日は写真には写っていませんが、ひな祭りのイベントで、
かなりの人が行き来していました。

古い町並みの中の素敵な路地を一枚。

路地、そして坂というのは、
日本人には独特の感覚で、映ると聞いたことがあります。

「懐かしい」というか「哀愁」というか。

あえて足助町の広い通りではなく、
一瞬通りかかったこの小さな路地が、
とても印象深かったので、
今回はこの写真を載せてみました。

糸入れ、つくりました


つくりましたシリーズ、連チャンです。

たまに日曜大工なんかをやるのですが、
今回はこんな物を作ってみました。

糸入れです。

とにかく、たくさん糸を入れたいというので、
60ヶの糸が装填出来ます。

厚み5mmのアガチス(木の種類)を使っているのですが、
薄い材料でも、強度が保てる設計をしました。

今回はオイルフィニッシュの仕上げです。
ご入用の方は、応相談です。

上記以前のアスデザインBLOG
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